営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- 23億3500万
- 2018年4月30日 +14.35%
- 26億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去59百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△688百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。2018/06/14 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業及びその他の事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去43百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△683百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2018/06/14 15:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- “人生100年時代”への学び事業創造の取組みとして、大学を主な市場とする当社グループの子会社である丸善雄松堂株式会社は、従前より提供する大学向けソリューションとの組み合わせによって、事務効率の向上に向けた新しいサービスの提供が可能になると考え、大学向け公開講座管理システムの販売・保守及びポータルサイトの運営を行うセカンドアカデミー株式会社の全株式を取得し、平成30年2月1日付で完全子会社化いたしました。2018/06/14 15:00
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は518億70百万円(前年同期比0.6%増)とほぼ前年並みとなりました。一方利益面は、粗利率の改善により営業利益は26億70百万円(前年同期比14.3%増)、経常利益は26億41百万円(前年同期比11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は23億5百万円(前年同期比17.8%増)と増益となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。