建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年1月31日
- 66億1000万
- 2021年1月31日 +24.78%
- 82億4800万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容2021/04/26 15:19
前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 土地、建物及び構築物 66百万円 197百万円 その他 0 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容2021/04/26 15:19
前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 建物及び構築物 4百万円 11百万円 工具、器具及び備品 1 12 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/04/26 15:19
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年1月31日) 当連結会計年度(2021年1月31日) 建物及び構築物 1,879百万円 2,307百万円 土地 3,666 4,306
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の減損損失を計上しております。2021/04/26 15:19
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローからおおむね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、所有又は賃借している各ビル・店舗等を基準とした物件所在地ごとに資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 高崎健康福祉大学売店(群馬県高崎市) 店舗 リース資産 4 クイックガレージ四条烏丸(京都府京都市) 店舗 建物及び構築物 3 活水女子大学売店(長崎県長崎市) 店舗 リース資産 2
当連結会計年度においては、物件所在地ごとの資産グループについては、営業活動から生じる損益が継続的にマイナス等である資産について減損の兆候を認識し、減損対象となった資産は、回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な耐用年数は以下のとおりであります。2021/04/26 15:19
建物及び構築物 2年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年