有価証券報告書-第8期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
店舗・事務所等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から5年から20年と見積り、割引率は0.00%から1.42%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更
内容につきましては(会計上の見積りの変更)に記載しております。
ホ 表示方法の変更
当連結会計年度において、資産除去債務が負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より記載しております。なお、前連結会計年度についても記載しております。
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
店舗・事務所等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から5年から20年と見積り、割引率は0.00%から1.42%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度 (自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日) | 当連結会計年度 (自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日) | |
| 期首残高 | 466百万円 | 492百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 56 | 13 |
| 見積りの変更による増加額 | ― | 2,235 |
| 時の経過による調整額 | 6 | 4 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △37 | △10 |
| その他増減額(△は減少) | △0 | ― |
| 期末残高 | 492 | 2,734 |
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更
内容につきましては(会計上の見積りの変更)に記載しております。
ホ 表示方法の変更
当連結会計年度において、資産除去債務が負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より記載しております。なお、前連結会計年度についても記載しております。