四半期報告書-第15期第1四半期(2024/02/01-2024/04/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業及びその他の事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去61百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△846百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しい為、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業、専門書の電子書籍検索・閲覧サービスの企画・運営に関する事業及びその他の事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去63百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△862百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 文教市場 販売事業 | 店舗・ ネット 販売事業 | 図書館 サポート 事業 | 出版事業 | 計 | |||||
| 売上高(注)4 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 16,910 | 17,080 | 8,745 | 1,094 | 43,830 | 2,774 | 46,605 | - | 46,605 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 13 | 38 | - | 79 | 132 | 530 | 662 | △662 | - |
| 計 | 16,924 | 17,119 | 8,745 | 1,173 | 43,963 | 3,305 | 47,268 | △662 | 46,605 |
| セグメント利益 | 1,960 | 220 | 676 | 39 | 2,896 | 124 | 3,021 | △784 | 2,236 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業及びその他の事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去61百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△846百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しい為、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年2月1日 至 2024年4月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 文教市場 販売事業 | 店舗・ ネット 販売事業 | 図書館 サポート 事業 | 出版事業 | 計 | |||||
| 売上高(注)4 | |||||||||
| 外部顧客への売上高 | 16,133 | 17,330 | 9,166 | 979 | 43,609 | 2,807 | 46,417 | - | 46,417 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 16 | 44 | 5 | 66 | 133 | 467 | 600 | △600 | - |
| 計 | 16,150 | 17,375 | 9,171 | 1,046 | 43,743 | 3,274 | 47,017 | △600 | 46,417 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,787 | 326 | 700 | △52 | 2,762 | 130 | 2,892 | △798 | 2,093 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業、専門書の電子書籍検索・閲覧サービスの企画・運営に関する事業及びその他の事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引の消去63百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△862百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。