有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。2020/06/26 16:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/26 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/26 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 減価償却費 86,537千円 104,622千円 のれん償却額 64,324千円 212,351千円 研究開発費 270,832千円 107,319千円 - #4 事業等のリスク
- 当社グループは、廃棄物削減、地球温暖化や大気汚染防止、有害物質の処理等に関して様々な環境規制の適用を受けております。当社グループは、環境整備活動を重要な方針の一つとして掲げ、工場の環境整備を進めております。しかしながら、事故や自然災害により不測の環境汚染が生じる場合、当社グループが現在稼働させている工場用地等において汚染物質が発見された場合、新たな環境規制の施行によって多額の費用が発生した場合、環境規制を遵守できない場合、当社グループの事業、経営成績及び財政状態に影響が及ぶ可能性があります。2020/06/26 16:00
(13)のれん及び無形固定資産に関する事項
当社グループは新たな成長戦略の一つとして、企業買収を行っております。その結果のれん及び無形固定資産が増加いたしました。のれん及び無形固定資産につきましては、将来の収益力が低下した等により、のれん及び無形固定資産についての減損が必要になった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 25,425千円2020/06/26 16:00
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱エムディテクノスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱エムディテクノス株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 16:00
株式の取得により新たにアイ・ティ・エル㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアイ・ティ・エル㈱株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 278,030 千円 固定資産 169,185 のれん 52,469 流動負債 △104,602
流動資産 360,213 千円 固定資産 31,849 のれん 193,561 流動負債 △103,514 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/26 16:00
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 海外子会社の配当に伴う外国源泉所得税 - 2.9 のれんの償却額 2.0 4.1 未実現利益税効果未認識額 1.4 △0.2 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2) のれん2020/06/26 16:00
当社グループは、新たな成長戦略の一つとして、企業買収を行っています。企業買収により発生したのれんは、投資効果の発現する期間を個別に見積り均等償却しておりますが、投資先の将来の収益力の低下などが発生した場合には、のれんの減損処理が必要となる可能性があります。
3) 繰延税金資産 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/06/26 16:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間で均等償却を行っております。