6629 テクノホライゾン

6629
2026/08/21
時価
201億円
PER 予
7.58倍
2011年以降
赤字-302.5倍
(2011-2026年)
PBR
1.04倍
2011年以降
0.33-3.13倍
(2011-2026年)
配当 予
3.45%
ROE 予
13.67%
ROA 予
4.26%
資料
Link
CSV,JSON

賞与引当金

【資料】
有価証券報告書-第12期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

連結

2021年3月31日
2億4604万
2022年3月31日 -4.51%
2億3495万

個別

2021年3月31日
1761万
2022年3月31日 +734.44%
1億4702万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
従業員賞与148,599千円151,367千円
賞与引当金繰入額80,239千円67,591千円
退職給付費用53,367千円117,128千円
2022/06/29 16:01
#2 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品
主として移動平均法
原材料
主として移動平均法
仕掛品
主として移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物及び一部の連結子会社の金型及び在外連結子会社については定額法を採用しております。2022/06/29 16:01
#3 引当金明細表(連結)
(単位:千円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金-98,02118,07879,942
賞与引当金17,619301,908172,507147,020
(注)当期増加額には以下の増加額が含まれております。
株式会社エルモ社、株式会社中日諏訪オプト電子及び株式会社タイテックの吸収合併に伴う増加
2022/06/29 16:01
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
未払事業税75511,847
賞与引当金6,26852,186
関係会社株式等評価損354,258212,663
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/29 16:01
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
未払事業所税4,0255,149
賞与引当金90,17481,860
棚卸資産評価損249,393270,142
(注)1.前連結会計年度において評価性引当額が395,128千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社である株式会社エルモ社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。
当連結会計年度において評価性引当額が227,175千円増加しております。この増加の主な内容は、連結の範囲の変動によるものであります。
2022/06/29 16:01
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
会社の名称 Collaboration and Communication Technologies Private Limited
前連結会計年度において持分法適用の関連会社であった南陽南方智能光電有限公司は、株式の一部売却により当連結会計年度より持分法の適用範囲から除外しております。
(2) 持分法を適用しない非連結子会社及び関連会社の状況
①持分法を適用しない非連結子会社及び関連会社の数
非連結子会社 7社
関連会社 1社2022/06/29 16:01
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品
主として移動平均法
原材料
主として移動平均法
仕掛品
主として移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2022/06/29 16:01

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