テクノホライゾン(6629)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億2401万
- 2016年3月31日 +26.49%
- 1億5686万
- 2017年3月31日 +28.04%
- 2億84万
- 2018年3月31日 +34.73%
- 2億7059万
- 2019年3月31日 -7.28%
- 2億5088万
- 2020年3月31日 +28.05%
- 3億2126万
- 2021年3月31日 -23.41%
- 2億4604万
- 2022年3月31日 -4.51%
- 2億3495万
- 2023年3月31日 +5.42%
- 2億4769万
- 2024年3月31日 +1.89%
- 2億5238万
- 2025年3月31日 +22.6%
- 3億942万
- 2026年3月31日 +26.62%
- 3億9177万
個別
- 2015年3月31日
- 101万
- 2016年3月31日 -26.41%
- 74万
- 2017年3月31日 +1.61%
- 75万
- 2018年3月31日 +28.57%
- 97万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 1875万
- 2020年3月31日 +52.12%
- 2852万
- 2021年3月31日 -38.24%
- 1761万
- 2022年3月31日 +734.44%
- 1億4702万
- 2023年3月31日 +22.73%
- 1億8043万
- 2024年3月31日 -18.02%
- 1億4792万
- 2025年3月31日 +18.38%
- 1億7511万
- 2026年3月31日 +75.52%
- 3億736万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※4 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/26 16:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料 4,405,327千円 4,608,025千円 賞与引当金繰入額 76,718千円 146,269千円 退職給付費用 122,150千円 90,859千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品及び製品
主として移動平均法
仕掛品
主として移動平均法
原材料
主として移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
当社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物及び一部の連結子会社の金型及び在外連結子会社については定額法を採用しております。2026/06/26 16:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 16:00
(注)貸倒引当金の当期減少額は、洗い替えによる戻入額です。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 42,416 73,207 38,833 76,790 賞与引当金 175,115 307,367 175,115 307,367 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金 949,449千円 598,049千円 賞与引当金 62,158 111,955 関係会社株式等評価損 937,958 958,286
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 16:00
(注)1.当連結会計年度において評価性引当額が281,982千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 1,344,895千円 1,079,898千円 賞与引当金 89,905 138,338 棚卸資産評価損 366,524 410,866
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は30,731百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,333百万円増加いたしました。これは主に原材料及び貯蔵品が537百万円減少した一方で、現金及び預金が1,249百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が973百万円、電子記録債権が180百万円、商品及び製品が73百万円、仕掛品が89百万円増加したことによるものであります。固定資産は8,680百万円となり、前連結会計年度末に比べ318百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が204百万円、投資その他の資産が116百万円減少したことによるものであります。2026/06/26 16:00
流動負債は23,562百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,001百万円増加いたしました。これは主に電子記録債務が356百万円、短期借入金が1,457百万円、1年内返済予定の長期借入金が490百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が1,230百万円、未払法人税等が457百万円、賞与引当金が82百万円増加したことによるものであります。固定負債は3,572百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,165百万円減少いたしました。これは主に長期借入金が1,002百万円、リース債務が59百万円、繰延税金負債が114百万円減少したことによるものであります。
純資産合計は12,277百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,179百万円増加いたしました。これは主に為替換算調整勘定が33百万円減少した一方で、利益剰余金が2,220百万円増加したことによるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な会社の名称
非連結子会社
PACIFIC TECH (THAILAND) CO.,LTD.
Apollo Seiko Pte.,Ltd.
Apollo Seiko South Asia Co.,Ltd.
他4社
関連会社
ESCO (Thailand) Ltd.2026/06/26 16:00 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品
主として移動平均法
仕掛品
主として移動平均法
原材料
主として移動平均法
貯蔵品
最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2026/06/26 16:00