- 8630
- 2026/08/28
- 時価
- 6兆4097億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2011年以降
- 赤字-81.23倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2011年以降
- 0.31-1.15倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 9.24%
- ROA 予
- 2.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2014年3月31日
- -372億3100万
- 2015年3月31日
- -245億7800万
個別
- 2014年3月31日
- -372億3100万
- 2015年3月31日
- -245億7800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- c) 中間配当2015/06/25 13:36
当社は、機動的な株主還元を可能にするため、会社法第454条第5項の定めに基づき、取締役会の決議により、同項に規定する剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めており、配当の回数については、中間配当と期末配当の年2回とする方針であります。
⑨ 株主総会の特別決議要件の変更 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2015/06/25 13:36
(注) 当社定款の定めにより、当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を有しておりません。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
・ 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2015/06/25 13:36
当社は、財務の健全性を確保しつつ、成長事業分野への投資等により資本効率の向上を図るとともに、株主の皆さまへの還元につきましては、安定的な配当を基本とし、資本の状況に応じて自社株式取得も選択肢としております。また、中期的な目標水準は、総還元性向(注1)で修正連結利益(注2)(国内生命保険事業を除く)の50%としております。なお、当社は、機動的な株主還元を可能にするため、会社法第454条第5項の定めに基づき、同項に規定する剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めており、配当の回数については、中間配当と期末配当の年2回とする方針であります。
これらの配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。