純資産
連結
- 2015年3月31日
- 13億2147万
- 2015年9月30日 +4.13%
- 13億7599万
- 2016年3月31日 -61.1%
- 5億3532万
- 2016年9月30日 -7.83%
- 4億9341万
個別
- 2015年3月31日
- 13億1658万
- 2015年9月30日 +4.08%
- 13億7032万
- 2016年3月31日 -61.37%
- 5億2935万
- 2016年9月30日 -7.97%
- 4億8714万
有報情報
- #1 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
- ② 財務基盤の改善、流動性資金の拡充2016/12/20 16:09
平成28年9月末の当社の自己資本規制比率は、上記の特別損失の計上により、健全性の目安である200%を割り150.72%となりました。また、純資産も大きく毀損し、流動性の確保が大きな課題となりました。
このような状況下、当社と致しましては、先ずは自助努力による営業収支の更なる改善に努め、黒字化の確保により、流動性資金の確保・拡充と早期の自己資本規制比率200%台回復による信頼の回復に向け、財務基盤の強化に努めて参ります。さらに、今後については、親会社からの増資も検討しております。また、流動性の資金の確保として、金融機関等との取引拡大により、手もと流動資金の確保・拡充に努めて参ります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
- ② 財務基盤の改善、流動性資金の拡充2016/12/20 16:09
平成28年9月末の当社の自己資本規制比率(単体)は、上記の特別損失の計上により、健全性の目安である200%を割り150.72%となりました。また、純資産も大きく毀損し、流動性の確保が大きな課題となりました。
このような状況下、当社と致しましては、先ずは自助努力による営業収支の更なる改善に努め、黒字化の確保により、流動性資金の確保・拡充と早期の自己資本規制比率200%台回復による信頼の回復に向け、財務基盤の強化に努めて参ります。さらに、今後については、親会社からの増資も検討しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期末の負債総額は8,301百万円となり、前連結会計期末に比べて1,304百万円の減少となりました。これは、信用取引負債383百万円及び受入保証金953百万円の減少が主因であります。2016/12/20 16:09
③ 純資産
当中間連結会計期末の純資産総額は493百万円となり、前連結会計期末に比べて41百万円の減少となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2016/12/20 16:09
市場価格のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原
価は移動平均法により算定) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2016/12/20 16:09
市場価格のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(時価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原
価は移動平均法により算定) - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/20 16:09
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 126円35銭 116円46銭