- 2196
- 2026/03/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-48.21倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.37-4.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間に竣工予定の工事等による売上高が、当初より少額であったため減収となり、建築不動産関連事業の売上高は853百万円(前年同四半期比47.4%減)、セグメント損失は116百万円(前年同四半期は38百万円の利益)となりました。2020/11/13 15:37
当第2四半期連結会計期間末における資産総額は27,303百万円となり、前連結会計年度より4,074百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が2,801百万円増加したこと、繰延税金資産が1,395百万円増加したこと等によるものであります。負債総額は22,560百万円となり、前連結会計年度より6,810百万円増加しております。これは主に、支払手形及び買掛金が578百万円減少したこと、短期借入金が3,710百万円増加したこと、前受金が1,147百万円増加したこと、長期借入金が2,118百万円増加したこと等によるものであります。純資産は4,743百万円となり、前連結会計年度より2,735百万円減少しております。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失3,244百万円を計上したこと、新株の発行により601百万円増加したこと、配当を93百万円実施したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- このような状況の中で、当初より収束の想定時期が長引いておりますが、挙式披露宴においては、キャンセルの発生はあるものの、日程変更等が大半を占め、一定数の受注残高が積み上がっているため、将来キャッシュフローに重要な影響を与えるものではありません。よって、現時点において前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しております。2020/11/13 15:37
当第2四半期連結会計年度末においては、上記の仮定条件に基づいて固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。
なお、今後の状況の変化により、感染拡大の収束が遅延、長期化した場合には、翌四半期連結会計期間以降の連結財務諸表に影響を与える可能性があります。