建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年3月31日
- 46億7607万
- 2024年9月30日 -5.9%
- 44億11万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2024/11/12 15:30
資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・建物及び構築物 65,086千円 工具、器具及び備品 6,861千円 その他 392千円 合計 72,340千円
フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事の取扱いが増加したことにより売上高が増加し、業績は前期を上回って推移しました。結果、建築不動産関連事業の売上高は1,742百万円(前年同期比7.6%増)、セグメント利益は76百万円(前年同期比4.6%減)となりました。2024/11/12 15:30
当中間連結会計期間末における資産総額は22,068百万円となり、前連結会計年度末より1,131百万円減少しております。これは主に、現金及び預金が198百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が755百万円減少したこと、建物及び構築物(純額)が275百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は16,299百万円となり、前連結会計年度末より657百万円減少しております。これは主に、短期借入金が642百万円減少したこと、未払金が208百万円減少したこと、長期借入金が272百万円増加したこと等によるものであります。純資産は5,768百万円となり、前連結会計年度末より473百万円減少しております。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失324百万円を計上したこと等によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況