- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2025/11/14 17:00- #2 固定資産売却損の注記(連結)
※2 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2025/11/14 17:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2025/11/14 17:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工事の取扱い及び不動産販売が増加したことにより売上高が増加したものの、物価上昇の影響により原価率が悪化し減益となりました。結果、建築不動産関連事業の売上高は2,128百万円(前年同期比22.1%増)、セグメント利益は31百万円(前年同期比59.0%減)となりました。
当中間連結会計期間末における資産総額は20,519百万円となり、前連結会計年度末より810百万円減少しております。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が434百万円減少したこと、リース投資資産が557百万円減少したこと、繰延税金資産が452百万円増加したこと等によるものであります。負債総額は15,183百万円となり、前連結会計年度末より125百万円増加しております。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が267百万円増加したこと、契約負債が418百万円増加したこと、長期借入金が466百万円増加したこと等によるものであります。純資産は5,335百万円となり、前連結会計年度末より935百万円減少しております。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失786百万円を計上したこと等によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況
2025/11/14 17:00- #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
① 各事業年度の末日において、損益計算書における経常損益を2期連続で損失としないこと。
② 各事業年度の末日において、貸借対照表における純資産の金額を、直前期末の貸借対照表における純資産の金額の75%以上に維持すること。
(2) 長期借入金のうち1,927,200千円(2023年6月30日付シンジケートローン契約)には、下記の財務制限条項が付されております。
2025/11/14 17:00- #6 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
リーガル・アドバイザーに当社は森・濱田松本法律事務所外国法共同事業を、ノバレーゼはアンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業を選任しております。
両社は、各社の第三者算定機関による算定結果、特別委員会の答申書の内容、リーガル・アドバイザーの助言を参考に、かつ、両社のそれぞれが相手方に対して実施したデュー・デリジェンスの結果等を踏まえて、それぞれが両社の財務状況、資産状況、将来の見通し等の要因を総合的に勘案した上で、両社間で合併比率について慎重に交渉・協議を重ねた結果、最終的に本合併比率が妥当であるとの判断に至り本合併契約を締結いたしました。
5.相手会社の概要
2025/11/14 17:00