臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/23 9:20
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年6月22日の定時株主総会及び普通株主による種類株主総会並びにA種種類株主による種類株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
1 第20期定時株主総会
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
種類株式における金銭対価取得請求場所及び普通株式対価取得請求受付場所である住所変更に伴い、現行定款第12条の2について所要の変更を行うものであります。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
岩本博、渋谷守浩、吉瀬格、藤原成裕、河野貴輝を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
後藤健、木村喬、角野里奈を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2 普通株主による種類株主総会
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
種類株式における金銭対価取得請求場所及び普通株式対価取得請求受付場所である住所変更に伴い、現行定款第12条の2について所要の変更を行うものであります。
第2号議案 吸収合併契約承認の件
当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社ストーリアを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
3 A種種類株主による種類株主総会
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
種類株式における金銭対価取得請求場所及び普通株式対価取得請求受付場所である住所変更に伴い、現行定款第12条の2について所要の変更を行うものであります。
第2号議案 吸収合併契約承認の件
当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社ストーリアを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
種類株式における金銭対価取得請求場所及び普通株式対価取得請求受付場所である住所変更に伴い、現行定款第12条の2について所要の変更を行うものであります。
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
岩本博、渋谷守浩、吉瀬格、藤原成裕、河野貴輝を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
後藤健、木村喬、角野里奈を監査等委員である取締役に選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 81,141 | 510 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.3 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件 | (注)2 | |||||
| 岩本 博 | 78,953 | 2,701 | 0 | 可決 | 96.6 | |
| 渋谷 守浩 | 78,239 | 3,415 | 0 | 可決 | 95.8 | |
| 吉瀬 格 | 80,323 | 1,331 | 0 | 可決 | 98.3 | |
| 藤原 成裕 | 80,320 | 1,334 | 0 | 可決 | 98.3 | |
| 河野 貴輝 | 76,317 | 5,337 | 0 | 可決 | 93.4 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 後藤 健 | 76,510 | 5,144 | 0 | 可決 | 93.7 | |
| 木村 喬 | 80,403 | 1,251 | 0 | 可決 | 98.4 | |
| 角野 里奈 | 80,389 | 1,265 | 0 | 可決 | 98.4 | |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2 普通株主による種類株主総会
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
種類株式における金銭対価取得請求場所及び普通株式対価取得請求受付場所である住所変更に伴い、現行定款第12条の2について所要の変更を行うものであります。
第2号議案 吸収合併契約承認の件
当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社ストーリアを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 80,748 | 902 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.8 |
| 第2号議案 吸収合併契約承認の件 | 80,708 | 943 | 0 | (注)1 | 可決 | 98.8 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
3 A種種類株主による種類株主総会
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 定款一部変更の件
種類株式における金銭対価取得請求場所及び普通株式対価取得請求受付場所である住所変更に伴い、現行定款第12条の2について所要の変更を行うものであります。
第2号議案 吸収合併契約承認の件
当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社ストーリアを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行うものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 定款一部変更の件 | 3,000 | 0 | 0 | (注)1 | 可決 | 100.0 |
| 第2号議案 吸収合併契約承認の件 | 3,000 | 0 | 0 | (注)1 | 可決 | 100.0 |
(注) 1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。