5020 ENEOS HD

5020
2026/07/06
時価
3兆4105億円
PER 予
8.17倍
2011年以降
赤字-16.15倍
(2011-2026年)
PBR
1.01倍
2011年以降
0.43-1.24倍
(2011-2026年)
配当 予
2.7%
ROE 予
12.32%
ROA 予
4.56%
資料
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ENEOS HD(5020)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年6月30日
2兆2351億
2010年9月30日 +102.73%
4兆5314億
2010年12月31日 +53.22%
6兆9429億
2011年3月31日 +38.77%
9兆6343億
2011年6月30日 -74.88%
2兆4202億
2011年9月30日 +109.88%
5兆795億
2011年12月31日 +53.37%
7兆7904億
2012年3月31日 +37.65%
10兆7238億
2012年6月30日 -76.21%
2兆5510億
2012年9月30日 +103.41%
5兆1891億
2012年12月31日 +55.22%
8兆545億
2013年3月31日 +39.29%
11兆2194億
2013年6月30日 -75.28%
2兆7737億
2013年9月30日 +108.3%
5兆7776億
2013年12月31日 +55.83%
9兆35億
2014年3月31日 +37.86%
12兆4120億
2014年6月30日 -78.72%
2兆6408億
2014年9月30日 +106.09%
5兆4424億
2014年12月31日 +53.31%
8兆3436億
2015年3月31日 +30.43%
10兆8824億
2015年6月30日 -78.83%
2兆3040億
2015年9月30日 +97.59%
4兆5525億
2015年12月31日 +46.93%
6兆6890億
2016年3月31日 +30.63%
8兆7378億
2016年6月30日 -79.3%
1兆8088億
2016年9月30日 +102.88%
3兆6697億
2016年12月31日 +57.43%
5兆7774億
2017年3月31日 +40.82%
8兆1360億
2019年3月31日 +36.79%
11兆1296億

個別

2017年3月31日
158億9900万
2018年3月31日 +7.56%
171億100万
2019年3月31日 +937.37%
1774億100万
2020年3月31日 -50.64%
875億6300万
2021年3月31日 -61.76%
334億8800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)5,691,92211,765,470
税引前中間利益又は税引前利益(百万円)157,896448,755
2.決算日後の状況
特記事項はありません。
2026/06/23 13:35
#2 事業等のリスク
(石油・天然ガス開発セグメント)
石油・天然ガス開発事業においては、原油及び天然ガス価格の上昇時には売上高が増加し、原油及び天然ガス価格の下落時には、売上高が減少します。従って、原油及び天然ガス価格の変動により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(機能材セグメント)
2026/06/23 13:35
#3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4)売上高の区分別情報及び地域別情報
売上高は物品の販売によるものです。
2026/06/23 13:35
#4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債及びその他の項目
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/23 13:35
#5 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)収益の分解
当社グループは、石油製品ほか事業、石油・天然ガス開発事業、機能材事業、電気事業、再生可能エネルギー事業及びその他の事業を基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上高として表示しています。なお、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(以下、IFRS第15号)以外に、IFRS第9号「金融商品」(以下、IFRS第9号)に基づく商品等に係る収益及びIAS第20号「政府補助金の会計処理及び政府援助の開示」(以下、IAS第20号)に基づく政府補助金収益を、その他の源泉から生じる収益として、売上高に含めて表示しています。また、売上高は顧客の所在地に基づき地域別に分解しています。分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関連は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/23 13:35
#6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、IFRS第9号「金融商品」に基づく利息及び配当収益等を除き、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しています。
なお、付加価値税及び軽油引取税のように、販売時点において課税され、代理人として回収していると考えられる税額は、売上高に含めず純額で表示します。一方、揮発油税のように、販売以前の過程において課税され、売上金額に含まれている税額は売上高に含めます。その他、当社グループの各事業の収益認識及び測定に関する会計方針の詳細は、注記24.「売上収益(1)収益の分解」に記載しています。
(18)政府補助金
2026/06/23 13:35
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
2025年度において、当社の主要な事業会社は、冨田哲郎氏が相談役に就任している東日本旅客鉄道株式会社及びその主な関係会社と、次のとおり取引がありました。
取引先主な取引内容比較対象金額規模
東日本旅客鉄道株式会社石油製品の販売当社の連結売上高0.23%
土地賃借料等の支払同社の連結売上高0.00%
2025年度において、当社及び当社の主要な事業会社は、岡俊子氏が2016年6月までパートナーに就任していたPwCアドバイザリー合同会社及び同氏が2012年8月までプリンシパルに就任していたアビームコンサルティング株式会社と、次のとおり取引がありました。
取引先主な取引内容比較対象金額規模
PwCアドバイザリー合同会社(2016年6月まで在任)コンサルティング費用の支払同社の親会社であるPwC Japan合同会社の業務収益0.01%
アビームコンサルティング株式会社(2012年8月まで在任)業務委託費の支払同社の連結売上高0.44%
2025年度において、当社の主要な事業会社は、川﨑博子氏が2023年6月まで取締役に就任していた株式会社NTTドコモと、次のとおり取引がありました。
2026/06/23 13:35
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
本件により、シンガポール、マレーシア、フィリピン、オーストラリア、ベトナム、インドネシアの6か国における燃料油・潤滑油事業を取得します。特にシンガポールでは、製油所を有するSingapore Refining Companyの持分50%を取得し、精製機能を含むバリューチェーンを強化します。これにより、製油所、貯蔵ターミナル、販売ネットワーク等の実物資産を包括的に獲得し、安定的な事業運営基盤を構築します。
本M&Aは、第4次中期経営計画の柱である「ポートフォリオ再編」を具体化する中核施策です。本件を通じて、当社の基盤事業である石油精製・販売事業を一層強化し、成長機会の拡大を図ります。また、海外売上高は本件の実施により大きく伸長し、2030年度には約50%規模まで拡大することを目指しています。
国内では石油需要の構造的な減少が見込まれる一方、東南アジア及び豪州では中長期的な需要の成長が期待されています。このような環境を踏まえ、当社は成長市場である東南アジア及び主要輸出先である豪州における事業を取り込むことで、石油ビジネスの持続的な成長を図ります。
2026/06/23 13:35
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前第4四半期連結会計期間において、当社の子会社であったJX金属株式会社(以下、JX金属)が東京証券取引所プライム市場に上場しました。株式上場に際し、当社が保有するJX金属株式の一部売出しを行ったことにより、JX金属は子会社から持分法適用会社となりました。
これに伴い、前第4四半期連結会計期間において、JX金属及び同社子会社等からなる金属事業(金属セグメント)を非継続事業に分類しており、前連結会計年度の売上高、営業利益及び税引前利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しています。
また、当連結会計年度における金属事業の持分法による投資利益については、継続事業としてセグメント情報における「その他」の区分に含めています。
2026/06/23 13:35
#10 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
(3)製品及びサービスに関する情報
「(1)報告セグメントの概要」における事業セグメントごとの製品及びサービスについて、「(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債及びその他の項目」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
2026/06/23 13:35
#11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
継続事業
売上高7、2412,322,49411,765,470
売上原価2511,218,72910,542,049
2026/06/23 13:35

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