ENEOS HD(5020)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- 2兆2351億
- 2010年9月30日 +102.73%
- 4兆5314億
- 2010年12月31日 +53.22%
- 6兆9429億
- 2011年3月31日 +38.77%
- 9兆6343億
- 2011年6月30日 -74.88%
- 2兆4202億
- 2011年9月30日 +109.88%
- 5兆795億
- 2011年12月31日 +53.37%
- 7兆7904億
- 2012年3月31日 +37.65%
- 10兆7238億
- 2012年6月30日 -76.21%
- 2兆5510億
- 2012年9月30日 +103.41%
- 5兆1891億
- 2012年12月31日 +55.22%
- 8兆545億
- 2013年3月31日 +39.29%
- 11兆2194億
- 2013年6月30日 -75.28%
- 2兆7737億
- 2013年9月30日 +108.3%
- 5兆7776億
- 2013年12月31日 +55.83%
- 9兆35億
- 2014年3月31日 +37.86%
- 12兆4120億
- 2014年6月30日 -78.72%
- 2兆6408億
- 2014年9月30日 +106.09%
- 5兆4424億
- 2014年12月31日 +53.31%
- 8兆3436億
- 2015年3月31日 +30.43%
- 10兆8824億
- 2015年6月30日 -78.83%
- 2兆3040億
- 2015年9月30日 +97.59%
- 4兆5525億
- 2015年12月31日 +46.93%
- 6兆6890億
- 2016年3月31日 +30.63%
- 8兆7378億
- 2016年6月30日 -79.3%
- 1兆8088億
- 2016年9月30日 +102.88%
- 3兆6697億
- 2016年12月31日 +57.43%
- 5兆7774億
- 2017年3月31日 +40.82%
- 8兆1360億
- 2019年3月31日 +36.79%
- 11兆1296億
個別
- 2017年3月31日
- 158億9900万
- 2018年3月31日 +7.56%
- 171億100万
- 2019年3月31日 +937.37%
- 1774億100万
- 2020年3月31日 -50.64%
- 875億6300万
- 2021年3月31日 -61.76%
- 334億8800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 13:35
2.決算日後の状況中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 5,691,922 11,765,470 税引前中間利益又は税引前利益(百万円) 157,896 448,755
特記事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- (石油・天然ガス開発セグメント)2026/06/23 13:35
石油・天然ガス開発事業においては、原油及び天然ガス価格の上昇時には売上高が増加し、原油及び天然ガス価格の下落時には、売上高が減少します。従って、原油及び天然ガス価格の変動により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(機能材セグメント) - #3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (4)売上高の区分別情報及び地域別情報2026/06/23 13:35
売上高は物品の販売によるものです。 - #4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債及びその他の項目2026/06/23 13:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2026/06/23 13:35
当社グループは、石油製品ほか事業、石油・天然ガス開発事業、機能材事業、電気事業、再生可能エネルギー事業及びその他の事業を基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの事業で計上する収益を売上高として表示しています。なお、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(以下、IFRS第15号)以外に、IFRS第9号「金融商品」(以下、IFRS第9号)に基づく商品等に係る収益及びIAS第20号「政府補助金の会計処理及び政府援助の開示」(以下、IAS第20号)に基づく政府補助金収益を、その他の源泉から生じる収益として、売上高に含めて表示しています。また、売上高は顧客の所在地に基づき地域別に分解しています。分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関連は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、IFRS第9号「金融商品」に基づく利息及び配当収益等を除き、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の5ステップアプローチに基づき、収益を認識しています。2026/06/23 13:35
なお、付加価値税及び軽油引取税のように、販売時点において課税され、代理人として回収していると考えられる税額は、売上高に含めず純額で表示します。一方、揮発油税のように、販売以前の過程において課税され、売上金額に含まれている税額は売上高に含めます。その他、当社グループの各事業の収益認識及び測定に関する会計方針の詳細は、注記24.「売上収益(1)収益の分解」に記載しています。
(18)政府補助金 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2025年度において、当社の主要な事業会社は、冨田哲郎氏が相談役に就任している東日本旅客鉄道株式会社及びその主な関係会社と、次のとおり取引がありました。2026/06/23 13:35
2025年度において、当社及び当社の主要な事業会社は、岡俊子氏が2016年6月までパートナーに就任していたPwCアドバイザリー合同会社及び同氏が2012年8月までプリンシパルに就任していたアビームコンサルティング株式会社と、次のとおり取引がありました。取引先 主な取引内容 比較対象 金額規模 東日本旅客鉄道株式会社 石油製品の販売 当社の連結売上高 0.23% 土地賃借料等の支払 同社の連結売上高 0.00%
2025年度において、当社の主要な事業会社は、川﨑博子氏が2023年6月まで取締役に就任していた株式会社NTTドコモと、次のとおり取引がありました。取引先 主な取引内容 比較対象 金額規模 PwCアドバイザリー合同会社(2016年6月まで在任) コンサルティング費用の支払 同社の親会社であるPwC Japan合同会社の業務収益 0.01% アビームコンサルティング株式会社(2012年8月まで在任) 業務委託費の支払 同社の連結売上高 0.44% - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本件により、シンガポール、マレーシア、フィリピン、オーストラリア、ベトナム、インドネシアの6か国における燃料油・潤滑油事業を取得します。特にシンガポールでは、製油所を有するSingapore Refining Companyの持分50%を取得し、精製機能を含むバリューチェーンを強化します。これにより、製油所、貯蔵ターミナル、販売ネットワーク等の実物資産を包括的に獲得し、安定的な事業運営基盤を構築します。2026/06/23 13:35
本M&Aは、第4次中期経営計画の柱である「ポートフォリオ再編」を具体化する中核施策です。本件を通じて、当社の基盤事業である石油精製・販売事業を一層強化し、成長機会の拡大を図ります。また、海外売上高は本件の実施により大きく伸長し、2030年度には約50%規模まで拡大することを目指しています。
国内では石油需要の構造的な減少が見込まれる一方、東南アジア及び豪州では中長期的な需要の成長が期待されています。このような環境を踏まえ、当社は成長市場である東南アジア及び主要輸出先である豪州における事業を取り込むことで、石油ビジネスの持続的な成長を図ります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前第4四半期連結会計期間において、当社の子会社であったJX金属株式会社(以下、JX金属)が東京証券取引所プライム市場に上場しました。株式上場に際し、当社が保有するJX金属株式の一部売出しを行ったことにより、JX金属は子会社から持分法適用会社となりました。2026/06/23 13:35
これに伴い、前第4四半期連結会計期間において、JX金属及び同社子会社等からなる金属事業(金属セグメント)を非継続事業に分類しており、前連結会計年度の売上高、営業利益及び税引前利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しています。
また、当連結会計年度における金属事業の持分法による投資利益については、継続事業としてセグメント情報における「その他」の区分に含めています。 - #10 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
- (3)製品及びサービスに関する情報2026/06/23 13:35
「(1)報告セグメントの概要」における事業セグメントごとの製品及びサービスについて、「(2)報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債及びその他の項目」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。 - #11 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/23 13:35
(単位:百万円) 継続事業 売上高 7、24 12,322,494 11,765,470 売上原価 25 11,218,729 10,542,049