ENEOS HD(5020)の持分法による投資利益又は損失(△) - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 3億5200万
- 2019年3月31日 +53.69%
- 5億4100万
- 2020年3月31日 +534.01%
- 34億3000万
- 2021年3月31日 -33.32%
- 22億8700万
- 2022年3月31日 +42.11%
- 32億5000万
- 2023年3月31日 -23.2%
- 24億9600万
- 2024年3月31日 -6.33%
- 23億3800万
- 2025年3月31日 +91.66%
- 44億8100万
- 2026年3月31日 +964.14%
- 476億8400万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業」に記載しています。
これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、金属事業を除いた継続事業のみの金額を表示しており、当連結会計年度のセグメント情報は、金属事業の持分法による投資利益を継続事業として「その他」の区分に含めています。2026/06/23 13:35 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、前第4四半期連結会計期間において、JX金属が東京証券取引所プライム市場に上場しました。株式上場に際し、JX金属株式の一部売出しを行ったことにより、JX金属は子会社から持分法適用会社となったため、金属事業を非継続事業に分類しています。非継続事業の詳細については、注記15.「売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業」に記載しています。2026/06/23 13:35
これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、金属事業を除いた継続事業のみの金額を表示しており、当連結会計年度のセグメント情報は、金属事業の持分法による投資利益を継続事業として「その他」の区分に含めています。
各報告セグメント及び「その他」の区分の主な製品・サービス又は事業内容は、以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これに伴い、前第4四半期連結会計期間において、JX金属及び同社子会社等からなる金属事業(金属セグメント)を非継続事業に分類しており、前連結会計年度の売上高、営業利益及び税引前利益については、非継続事業を除いた継続事業の金額を表示しています。2026/06/23 13:35
また、当連結会計年度における金属事業の持分法による投資利益については、継続事業としてセグメント情報における「その他」の区分に含めています。
当連結会計年度における原油価格(ドバイ原油)は、期初は1バーレル当たり76ドルから始まり、アジア地域の需要動向やOPECプラスの生産調整等の影響を受け、年度を通じて軟調に推移しましたが、3月の中東情勢の緊迫化を背景に急騰し、期末には121ドルとなりました。期平均では、前年同期比7ドル安の72ドルとなりました。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/23 13:35
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 25 860,496 872,351 持分法による投資利益 7、37 9,625 81,022 その他の収益 21、27 86,030 144,945