ENEOS HD(5020)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 423億4500万
- 2014年12月31日 +19.04%
- 504億800万
- 2015年12月31日 -15.76%
- 424億6300万
- 2016年12月31日 -19.68%
- 341億500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.外部顧客への売上高には、顧客との契約から生じた収益及びその他の源泉から生じた収益が含まれています。詳細については、注記13.「売上収益」に記載しています。2024/02/09 13:11
2.報告セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。
3.セグメント利益又は損失は、要約四半期連結損益計算書における営業利益で表示しています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設事業については、公共投資が底堅く推移したものの、民間設備投資は持ち直しに足踏みがみられました。また、原材料価格の上昇、円安の進行、労働需給のひっ迫等、依然として不透明な状況が継続しました。このような事業環境下、技術の優位性を活かした受注活動、原材料価格の上昇に対応したアスファルト合材の適正価格での販売、生産性の向上及びコスト削減の推進により、競争力の強化に努めました。2024/02/09 13:11
上記各セグメント別の売上高には、セグメント間の内部売上高が合計324億円(前年同期は361億円)含まれています。
(2)財政状態