建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 12億700万
- 2024年3月31日 +10.19%
- 13億3000万
個別
- 2023年3月31日
- 1500万
- 2024年3月31日 -20%
- 1200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、ソフトウェア仮勘定等です。2024/06/21 11:35
3 本社の建物は賃借物件であり、年間賃借料(契約金額)は、312百万円です。
4 上記の他、賃借している設備の内容は下記のとおりです。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/21 11:35
当社及び連結子会社は定率法(ただし建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内訳2024/06/21 11:35
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物 - 百万円 1 百万円 工具器具備品 0 百万円 0 百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2024/06/21 11:35
前連結会計年度 (2023年3月31日) 当連結会計年度 (2024年3月31日) 土地 - 150百万円 建物 - 18百万円 計 - 168百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/06/21 11:35
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。会社・場所 用途 種類 減損損失 アニコム先進医療研究所㈱(神奈川県横浜市) 動物医療分野における臨床・研究事業 建物、その他 80百万円 合計 80百万円
連結子会社であるアニコム先進医療研究所㈱の動物医療分野における臨床・研究事業において、今後の事業計画を勘案した結果、減損損失を計上しております。上記資産の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、正味売却価額については、対象資産の処分可能性を考慮の上、実質的に売却又は転用が不可能な資産は正味売却価額を零、売却又は転用が可能な資産は売却可能価額として評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ) 運用資産2024/06/21 11:35
(ロ) 有価証券区分 前連結会計年度(2023年3月31日現在) 当連結会計年度(2024年3月31日現在) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 貸付金 39 0.1 45 0.1 土地・建物 1,729 3.6 1,385 2.8 運用資産計 41,183 85.2 42,380 85.1
(注) 「その他の証券」は、証券投資信託の受益証券等です。区分 前連結会計年度(2023年3月31日現在) 当連結会計年度(2024年3月31日現在) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/06/21 11:35
1.損害保険子会社では、東京都、三重県、石川県において賃貸不動産(土地及び建物)を、また兵庫県において遊休不動産(土地)を所有しております。これらの賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/21 11:35
有形固定資産の減価償却は定率法(ただし建物並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。