有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。
連結子会社であるアニコム先進医療研究所㈱の動物医療分野における臨床・研究事業において、今後の事業計画を勘案した結果、減損損失を計上しております。上記資産の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、正味売却価額については、対象資産の処分可能性を考慮の上、実質的に売却又は転用が不可能な資産は正味売却価額を零、売却又は転用が可能な資産は売却可能価額として評価しております。
なお、処分予定資産については、処分を決定した時点より単独のグルーピングとしております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。
連結子会社であるアニコム先進医療研究所㈱の動物医療分野における臨床・研究事業等において、今後の事業計画を勘案した結果、減損損失を計上しております。上記資産の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、正味売却価額については、対象資産の処分可能性を考慮の上、実質的に売却又は転用が不可能な資産は正味売却価額を零、売却又は転用が可能な資産は売却可能価額として評価しております。
なお、処分予定資産については、処分を決定した時点より単独のグルーピングとしております。
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 会社・場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| アニコム先進医療 研究所㈱ (神奈川県横浜市) | 動物医療分野における臨床・研究事業 | 建物、その他 | 80百万円 |
| 合計 | 80百万円 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。
連結子会社であるアニコム先進医療研究所㈱の動物医療分野における臨床・研究事業において、今後の事業計画を勘案した結果、減損損失を計上しております。上記資産の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、正味売却価額については、対象資産の処分可能性を考慮の上、実質的に売却又は転用が不可能な資産は正味売却価額を零、売却又は転用が可能な資産は売却可能価額として評価しております。
なお、処分予定資産については、処分を決定した時点より単独のグルーピングとしております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 会社・場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| アニコム先進医療 研究所㈱ (神奈川県横浜市) | 動物医療分野における臨床・研究事業等 | 建物、その他 | 56百万円 |
| 合計 | 56百万円 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。
連結子会社であるアニコム先進医療研究所㈱の動物医療分野における臨床・研究事業等において、今後の事業計画を勘案した結果、減損損失を計上しております。上記資産の回収可能価額は正味売却価額により算定しており、正味売却価額については、対象資産の処分可能性を考慮の上、実質的に売却又は転用が不可能な資産は正味売却価額を零、売却又は転用が可能な資産は売却可能価額として評価しております。
なお、処分予定資産については、処分を決定した時点より単独のグルーピングとしております。