四半期報告書-第18期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
※2 減損損失
前中間連結会計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
1.減損損失を認識した資産
2.減損損失の認識に至った経緯
アニコパーク西新宿の早期閉園により、アニコパーク西新宿の有形固定資産及び無形固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
3.減損損失の内訳
減損損失の内訳は、建物附属設備6百万円、車両運搬具69百万円、器具及び備品17百万円、ソフトウェア46百万円、建設仮勘定8百万円であります。
4.資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。
5.回収可能価額の算定方法
当該当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、また正味売却価額については処分見込み額により算出しております。
当中間連結会計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
該当事項はありません。
前中間連結会計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
1.減損損失を認識した資産
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失額 |
| アニコパーク西新宿 | 東京都新宿区 | 建物附属設備、車両運搬具、器具及び備品、ソフトウェア、建設仮勘定 | 147百万円 |
2.減損損失の認識に至った経緯
アニコパーク西新宿の早期閉園により、アニコパーク西新宿の有形固定資産及び無形固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
3.減損損失の内訳
減損損失の内訳は、建物附属設備6百万円、車両運搬具69百万円、器具及び備品17百万円、ソフトウェア46百万円、建設仮勘定8百万円であります。
4.資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。
5.回収可能価額の算定方法
当該当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、また正味売却価額については処分見込み額により算出しております。
当中間連結会計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
該当事項はありません。