四半期報告書-第21期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
※2 減損損失
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)
当中間連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。
なお、処分予定資産 については、処分を決定した時点より単独のグルーピングとしております。
上記の基幹システムは、今後の使用が見込めなくなったソフトウェア等を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(278百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
該当事項はありません。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日)
当中間連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 会社・場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| アニコム損害保険㈱ (東京都新宿区) | 基幹システム | ソフトウェア及びソフトウエア仮勘定 | 278百万円 |
| 合計 | 278百万円 |
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。
なお、処分予定資産 については、処分を決定した時点より単独のグルーピングとしております。
上記の基幹システムは、今後の使用が見込めなくなったソフトウェア等を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(278百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値を零として減損損失を測定しております。