- 8715
- 2026/10/19
- 時価
- 841億円
- PER 予
- 25.31倍
- 2010年以降
- 9.11-70.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.8倍
- 2010年以降
- 0.75-6.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.2%
- ROE 予
- 11.05%
- ROA 予
- 4.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/21 11:35
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)2024/06/21 11:35
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については管理会計上の事業単位ごとにグルーピングを行っております。また遊休資産は個別の資産グループを構成することとしております。会社・場所 用途 種類 減損損失 アニコム先進医療研究所㈱(神奈川県横浜市) 動物医療分野における臨床・研究事業 建物、その他 80百万円 合計 80百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.固定資産の減損2024/06/21 11:35
固定資産については、のれんを含む資産グループに減損の兆候があり、かつ、当該資産グループに係る割引前将来キャッシュ・フローの合計が当該資産グループの帳簿価額を下回る場合に、減損損失を計上することとしております。
減損の兆候把握及び減損損失の認識判定に当たっては、各資産グループが使用されている事業の将来利益やキャッシュ・フローを予測する必要があり、これらの予測に当たっての主要な仮定は、各事業を取り巻く経営環境の変化や事業戦略の成否によって影響を受けるため、不確実性を伴うものであります。したがって、これらの仮定が変化した場合には、当連結会計年度末において減損損失の計上を不要と判断したのれん含む資産グループについて、減損損失を計上する必要が生じる可能性があります。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2024/06/21 11:35
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は賃貸等不動産の購入(190百万円)であり、主な減少額は減価償却費(15百万円)であります。また、当連結会計年度の主な減少額は賃貸等不動産の売却(303百万円)及び減価償却費(20百万円)であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- <連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項>4.会計方針に関する事項 (6)のれんの償却方法及び償却期間に記載の通りであります。2024/06/21 11:35
②減損損失の計上方法
a)概要