有価証券報告書-第75期(2024/06/01-2025/05/31)
※5 減損損失
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
営業設備及び店舗設備については、営業から生じる損益が継続してマイナスであること等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支店、物流センター及び店舗を基本単位とし、また、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、備忘価額又は将来キャッシュ・フローを10.1%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
営業設備及び店舗設備については、営業から生じる損益が継続してマイナスであること等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。
(3)減損損失の金額
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支店、物流センター及び店舗を基本単位とし、また、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、備忘価額又は将来キャッシュ・フローを12.5%で割り引いて算定しております。
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 事業所名 (所在地) | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 大阪支店 (大阪府茨木市) | 営業設備 | その他 | 6,707 |
| 横浜支店 (横浜市青葉区) | 営業設備 | その他 | 211 |
| アミカ高針店 (名古屋市名東区) | 店舗設備 | 建物及び構築物等 | 2,795 |
| アミカ静岡清水店 (静岡市清水区) | 店舗設備 | 建物及び構築物等 | 191,099 |
| Reica岐阜田神店 (岐阜県岐阜市) | 店舗設備 | 建物及び構築物等 | 48,224 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
営業設備及び店舗設備については、営業から生じる損益が継続してマイナスであること等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。
(3)減損損失の金額
| 建物及び構築物 | 202,584千円 |
| 機械及び装置 | 29,018 |
| その他 | 17,435 |
| 合計 | 249,039 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支店、物流センター及び店舗を基本単位とし、また、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、備忘価額又は将来キャッシュ・フローを10.1%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 事業所名 (所在地) | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 大阪支店 (大阪府茨木市) | 営業設備 | その他 | 2,420 |
| 横浜支店 (横浜市青葉区) | 営業設備 | その他 | 1,207 |
| アミカ小牧店 (愛知県小牧市) | 店舗設備 | リース資産等 | 37,931 |
| アミカ瀬田店 (滋賀県大津市) | 店舗設備 | その他 | 2,777 |
| アミカ高針店 (名古屋市名東区) | 店舗設備 | その他 | 1,649 |
| アミカ豊明店 (愛知県豊明市) | 店舗設備 | その他 | 1,143 |
| アミカ立川店 (東京都立川市) | 店舗設備 | 建物及び構築物 | 941 |
| アミカ富士店 (静岡県富士市) | 店舗設備 | 建物及び構築物等 | 155,444 |
| Reica岐阜田神店 (岐阜県岐阜市) | 店舗設備 | 建物及び構築物 | 256 |
| アミカ沼津店 (静岡県沼津市) | 店舗設備 | 建物及び構築物等 | 332,467 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
営業設備及び店舗設備については、営業から生じる損益が継続してマイナスであること等により、帳簿価額を回収可能額まで減額しております。
(3)減損損失の金額
| 建物及び構築物 | 401,318千円 |
| 機械及び装置 | 74,333 |
| リース資産 | 27,651 |
| その他 | 32,937 |
| 合計 | 536,241 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として支店、物流センター及び店舗を基本単位とし、また、賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値は、備忘価額又は将来キャッシュ・フローを12.5%で割り引いて算定しております。