- 4577
- 2026/09/15
- 時価
- 371億円
- PER 予
- 12.35倍
- 2010年以降
- 5.12-20.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.52-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 5.67%
- ROA 予
- 4.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2019年5月31日
- 32億7946万
- 2020年5月31日 +29.18%
- 42億3651万
個別
- 2019年5月31日
- 26億5472万
- 2020年5月31日 +39.39%
- 37億47万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2020/08/28 9:49
<資産、負債及び純資産の状況>当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ7,500百万円増加し、54,249百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の減少885百万円、機械装置及び運搬具の減少521百万円等があった一方で、現金及び預金の増加1,264百万円、電子記録債権の増加3,679百万円、商品及び製品の増加702百万円、仕掛品の増加957百万円並びに建設仮勘定の増加2,093百万円等があったことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末より1,981百万円増加し、17,381百万円となりました。これは主に、長期借入金の減少1,512百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少339百万円等があった一方で、電子記録債務の増加1,169百万円、未払法人税等の増加950百万円、未払金の増加1,159百万円等があったことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ③ たな卸資産2020/08/28 9:49
商品及び製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ たな卸資産2020/08/28 9:49
商品及び製品、原材料、仕掛品
主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。