建設仮勘定
連結
- 2020年5月31日
- 22億8032万
- 2021年5月31日 +11.8%
- 25億4946万
個別
- 2020年5月31日
- 22億3449万
- 2021年5月31日 +4.43%
- 23億3359万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上記金額には消費税等は含まれておりません。2021/08/26 11:48
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品並びに建設仮勘定の合計であります。
3.土地[ ]は賃借のものの面積を外数で記載しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2. 当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次の通りであります。2021/08/26 11:48
機械及び装置 増加(千円) 第八製剤棟 生産設備 1,310,289 建設仮勘定 増加(千円) 第七原薬棟 建設 1,098,900 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- その内訳は、次のとおりであります。2021/08/26 11:48
なお、当資産グループの回収可能額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額を基に、機械装置などの撤去費用を考慮して評価しております。機械装置及び運搬具 160,744千円 建設仮勘定 11,429千円 その他 35,803千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2021/08/26 11:48
<資産、負債及び純資産の状況>当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,489百万円増加し、57,739百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少683百万円、電子記録債権の減少2,076百万円等があった一方で、現金及び預金の増加288百万円、商品及び製品の増加766百万円、仕掛品の増加819百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,034百万円、その他の流動資産の増加394百万円、建物及び構築物の増加807百万円、機械装置及び運搬具の増加756百万円並びに建設仮勘定の増加269百万円等があったことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末より1,559百万円減少し、15,822百万円となりました。これは主に、長期借入金の増加437百万円等があった一方で、電子記録債務の減少488百万円、未払金の減少754百万円、ファクタリング債務の減少202百万円、その他の流動負債の減少521百万円等があったことによるものであります。