仕掛品
連結
- 2020年5月31日
- 42億3651万
- 2021年5月31日 +19.35%
- 50億5635万
個別
- 2020年5月31日
- 37億47万
- 2021年5月31日 +19.03%
- 44億465万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ たな卸資産2021/08/26 11:48
商品及び製品、原材料、仕掛品
主として、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の分析2021/08/26 11:48
<資産、負債及び純資産の状況>当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ3,489百万円増加し、57,739百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少683百万円、電子記録債権の減少2,076百万円等があった一方で、現金及び預金の増加288百万円、商品及び製品の増加766百万円、仕掛品の増加819百万円、原材料及び貯蔵品の増加2,034百万円、その他の流動資産の増加394百万円、建物及び構築物の増加807百万円、機械装置及び運搬具の増加756百万円並びに建設仮勘定の増加269百万円等があったことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末より1,559百万円減少し、15,822百万円となりました。これは主に、長期借入金の増加437百万円等があった一方で、電子記録債務の減少488百万円、未払金の減少754百万円、ファクタリング債務の減少202百万円、その他の流動負債の減少521百万円等があったことによるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/08/26 11:48
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 商品及び製品 4,195,261千円 仕掛品 4,404,651千円 原材料及び貯蔵品 5,159,163千円
連結財務諸表「重要な会計上の見積りに関する注記」の「⑵たな卸資産」に記載した内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/08/26 11:48
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 商品及び製品 4,249,005千円 仕掛品 5,056,354千円 原材料及び貯蔵品 6,446,294千円
当社グループは、たな卸資産を収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によって評価しておりますが、営業循環過程から外れたたな卸資産については、過去の廃棄実績に基づいた一定の基準により規則的に帳簿価額を切り下げる方法によって評価しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ たな卸資産2021/08/26 11:48
商品及び製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。