- 3161
- 2026/09/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 21.54倍
- 2010年以降
- 6.2-102.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.36-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 2.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ②ヘッジ手段とヘッジ対象2016/07/28 10:00
③ヘッジ方針ヘッジ手段: 為替予約 ヘッジ対象: 商品輸出による外貨建売上債権、商品輸入による外貨建買入債務及び外貨建予定取引
内規に基づき、為替変動リスクをヘッジしております。 - #2 事業等のリスク
- (1) 防護服・環境資機材事業について2016/07/28 10:00
当社の主力製品及び商品であるタイベック®製防護服は現状国内において当社がほぼ独占的に取扱いしていますが、納入数量、価格等に関する長期納入契約は締結されておりません。主要仕入先である旭・デュポン フラッシュスパン プロダクツ株式会社(米国デュポン社の日本法人であるデュポン株式会社及び旭化成株式会社の合弁会社)との取引関係は極めて良好でありますが、何らかの事情により製品及び商品の継続供給に支障をきたした場合や同社より取引条件の変更を求められた場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(注) 「タイベック®」は、米国デュポン社の登録商標です。 - #3 対処すべき課題(連結)
- 日本における防護服の普及率は欧米に比べ低いため、今後更なる事業拡大の余地があります。防護服の着用が更に普及するよう様々な分野において防護服のメリットを訴え、啓発活動を行うことにより市場を拡大させていく必要があります。2016/07/28 10:00
このため、研究開発機能を強化し、医療研究機関向け防護服、難燃防護服、高視認性防護服、農作業用防護服等の当社独自の企画による製品を開発し新たな市場の拡大に取り組んでおります。その一環として、秋田県大仙市に「アゼアスデザインセンター秋田」の設備投資をし、本年4月より本格稼働をいたしました。今後とも商品の企画開発力の一層強化に努めてまいります。
(2) グローバル化への対応 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/07/28 10:00
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年4月30日) 提出日現在発行数(株)(平成28年7月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,085,401 6,085,401 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 6,085,401 6,085,401 ― ― - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/07/28 10:00
流動資産は、前連結会計年度末に比べて5.4%減少し、5,737,536千円となりました。これは、主として現金及び預金が345,865千円減少、受取手形及び売掛金が130,547千円減少し、商品及び製品が175,217千円増加したためであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し、1,972,464千円となりました。これは、主としてアゼアスデザインセンター秋田の建設等で有形固定資産が186,405千円増加し、投資有価証券の売却等で投資その他の資産が75,082千円減少したためであります。 - #6 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式
移動平均法による原価法
②その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/07/28 10:00 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2016/07/28 10:00 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/07/28 10:00
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針