無形固定資産
連結
- 2017年4月30日
- 1億1117万
- 2018年4月30日 -14.04%
- 9556万
個別
- 2017年4月30日
- 9573万
- 2018年4月30日 -9.94%
- 8622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2018/07/26 16:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、通信ネットワーク及び情報セキュリティの強化等による工具、器具及び備品の増加額6,427千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△4,699千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△330,738千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△523,363千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産2,317,042千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、経常的な事務機器の入れ替えによる工具、器具及び備品の増加額584千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/26 16:00 - #3 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2018/07/26 16:00
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) その他(工具、器具及び備品) 423千円 423千円 無形固定資産(ソフトウエア) 1,018千円 1,018千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/07/26 16:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1.8%減少し、5,564,034千円となりました。これは、主として受取手形及び売掛金等の売上債権が167,264千円減少、現金及び預金が114,319千円減少し、商品及び製品等の棚卸資産が169,501千円増加したためであります。2018/07/26 16:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.6%減少し、1,792,959千円となりました。これは、主として減価償却等により有形固定資産が50,417千円減少、無形固定資産が15,604千円減少したためであります。
資産合計では、前連結会計年度に比べて2.2%の減少であり、それほど大きな変動ではありません。流動資産において大きく変動した科目として特筆すべきものはありません。固定資産についても大きな変動は無く、当連結会計年度の投資額は18,567千円で、主にアゼアスデザインセンター秋田における機械及び装置等の取得であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/07/26 16:00