アゼアス(3161)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2008年4月30日
- 5991万
- 2009年4月30日 +220.32%
- 1億9192万
- 2010年4月30日 -6.08%
- 1億8025万
- 2011年4月30日 -14.88%
- 1億5342万
- 2012年4月30日 -17.29%
- 1億2690万
- 2013年4月30日 -16.6%
- 1億583万
- 2014年4月30日 -11.92%
- 9322万
- 2015年4月30日 +24.11%
- 1億1570万
- 2016年4月30日 +5.63%
- 1億2221万
- 2017年4月30日 -9.03%
- 1億1117万
- 2018年4月30日 -14.04%
- 9556万
- 2019年4月30日 -11.4%
- 8467万
- 2020年4月30日 -11.24%
- 7515万
- 2021年4月30日 +5.79%
- 7950万
- 2022年4月30日 +9.48%
- 8704万
- 2023年4月30日 +3.76%
- 9031万
- 2024年4月30日 +53.12%
- 1億3829万
- 2025年4月30日 +83.31%
- 2億5350万
個別
- 2008年4月30日
- 5799万
- 2009年4月30日 +229.39%
- 1億9104万
- 2010年4月30日 -5.65%
- 1億8025万
- 2011年4月30日 -14.88%
- 1億5342万
- 2012年4月30日 -17.29%
- 1億2690万
- 2013年4月30日 -16.6%
- 1億583万
- 2014年4月30日 -29.55%
- 7456万
- 2015年4月30日 +33.2%
- 9931万
- 2016年4月30日 +1.22%
- 1億52万
- 2017年4月30日 -4.76%
- 9573万
- 2018年4月30日 -9.94%
- 8622万
- 2019年4月30日 -6.93%
- 8024万
- 2020年4月30日 -9.02%
- 7300万
- 2021年4月30日 -3.79%
- 7024万
- 2022年4月30日 +13.18%
- 7949万
- 2023年4月30日 +6.28%
- 8449万
- 2024年4月30日 +58.82%
- 1億3418万
- 2025年4月30日 +87.14%
- 2億5112万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2025/07/25 16:30
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、構築中の新基幹システムに係るソフトウエア仮勘定の計上額52,000千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△727千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△394,317千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△171,984千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産3,507,377千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、構築中の新基幹システムに係るソフトウエア仮勘定の計上額123,185千円、サーバやパソコン等の定期的な設備更新9,748千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/25 16:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。2025/07/25 16:30
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2025/07/25 16:30
前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) その他(工具、器具及び備品) 3,290千円 3,290千円 無形固定資産(ソフトウエア) 2,915千円 2,915千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容2025/07/25 16:30
前連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 当連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) その他(工具、器具及び備品) 81千円 373千円 無形固定資産(ソフトウエア) ― 452千円 計 269千円 900千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
機械及び装置:アゼアスデザインセンタ—秋田のマスク生産設備の取得額20,803千円と岡山工場の自動延反機の取得額5,030千円であります。
工具、器具及び備品:PC及びサーバの更新による取得額26,739千円であります。
無形固定資産その他:新基幹システムの取得のための前払金123,185千円であります。2025/07/25 16:30 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.1%減少し6,325,829千円となりました。これは、主として売上債権が218,255千円減少し、現金及び預金が61,970千円増加したためであります。2025/07/25 16:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.8%増加し2,126,384千円となりました。これは、主として構築中の新基幹システムにかかるソフトウエア仮勘定の計上等で無形固定資産が115,213千円増加し、減価償却等で有形固定資産が23,046千円減少、保険積立金の解約返戻等により投資その他の資産が15,040千円減少したためであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて60,534千円減少し8,452,213千円となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/07/25 16:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 1,428,661 1,404,140 無形固定資産 134,187 251,121 減損損失 5 80
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/07/25 16:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 1,535,279 1,512,233 無形固定資産 138,295 253,509 減損損失 5 80
当社グループは、資産を事業の種類別セグメントを基礎とした資産グループにグルーピングしております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2025/07/25 16:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法