無形固定資産
連結
- 2013年4月30日
- 1億583万
- 2014年4月30日 -11.92%
- 9322万
個別
- 2013年4月30日
- 1億583万
- 2014年4月30日 -29.55%
- 7456万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2014/07/30 10:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、建設準備中の本社社屋建替えに伴う投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△946千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△395,709千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△633,199千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産2,707,545千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、前連結会計年度に計上した建設仮勘定の振替額△375,847千円と、本社社屋建替え等で取得した資産のうち報告セグメントに配分していない全社資産の増加額213,363千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/30 10:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/07/30 10:00 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/07/30 10:00