無形固定資産
連結
- 2014年4月30日
- 9322万
- 2015年4月30日 +24.11%
- 1億1570万
個別
- 2014年4月30日
- 7456万
- 2015年4月30日 +33.2%
- 9931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2015/07/29 10:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、前連結会計年度に計上した建設仮勘定の振替額△375,847千円と、本社社屋建替え等で取得した資産のうち報告セグメントに配分していない全社資産の増加額213,363千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△3,635千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△347,653千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△595,746千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産3,076,807千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、WEB受注システムの取得によるソフトウエア等の増加額27,028千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/07/29 10:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/07/29 10:00 - #4 業績等の概要
- ② 投資活動によるキャッシュ・フロー2015/07/29 10:00
投資活動の結果獲得した資金は、11,763千円(前連結会計年度は、341,615千円の支出)となりました。収入の主な内訳は、遊休地の売却など有形固定資産の売却による収入58,414千円であります。支出の主な内訳は、WEB受注システムの導入など無形固定資産の取得による支出31,939千円であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%増加し、6,063,589千円となりました。これは、主として現金及び預金が469,637千円増加し、商品及び製品が215,162千円減少したためであります。2015/07/29 10:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.0%減少し、1,854,630千円となりました。これは、主として遊休地の売却や減価償却などにより有形固定資産が103,931千円減少し、WEB受注システムの取得などにより無形固定資産が22,475千円増加、保有株式の株価上昇による投資有価証券の増加等で投資その他の資産が44,370千円増加したためであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて1.6%増加し、7,918,220千円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/07/29 10:00