無形固定資産
連結
- 2022年4月30日
- 8704万
- 2023年4月30日 +3.76%
- 9031万
個別
- 2022年4月30日
- 7949万
- 2023年4月30日 +6.28%
- 8449万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2023/07/27 16:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、定期的なサーバー及びネットワーク機器の交換に伴う工具器具備品計上額26,630千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額521千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△387,476千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△286,715千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産3,588,938千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、文書管理システムの取得による工具器具備品計上額4,404千円及びソフトウエア計上額6,647千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/27 16:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。2023/07/27 16:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/07/27 16:00
前連結会計年度(2022年4月30日) 当連結会計年度(2023年4月30日) その他(工具、器具及び備品) 423千円 3,290千円 無形固定資産(ソフトウエア) 1,018千円 2,915千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2023/07/27 16:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法