ソフトウエア
個別
- 2018年4月30日
- 1860万
- 2019年4月30日 -29.54%
- 1311万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2019/07/26 16:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、通信ネットワークの再構築や人事管理システム及び償却資産管理システムの更新によるソフトウエアの取得額1,003千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△1,726千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△343,094千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△459,468千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産2,277,597千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、通信ネットワークの再構築や人事管理システム及び償却資産管理システムの更新によるソフトウエアの取得額1,003千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/26 16:00 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、借地権及びソフトウエアであります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2019/07/26 16:00
2 従業員数には、臨時雇用者数が含まれております。 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2019/07/26 16:00
前連結会計年度(平成30年4月30日) 当連結会計年度(平成31年4月30日) その他(工具、器具及び備品) 423千円 423千円 無形固定資産(ソフトウエア) 1,018千円 1,018千円 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
当事業年度における該当資産はありません。2019/07/26 16:00 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/07/26 16:00
当連結会計年度の設備投資額は18,567千円であります。その主な内容は、アゼアスデザインセンター秋田の生産品目拡大を目的とした機械及び装置、並びにソフトウエア等の取得であります。セグメントごとの設備投資額は、次のとおりであります。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/07/26 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/07/26 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
当連結会計年度における該当資産はありません。2019/07/26 16:00