- 3161
- 2026/08/28
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 21.87倍
- 2010年以降
- 6.2-102.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.36-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 2.58%
- ROA 予
- 2.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アゼアス(3161)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月30日
- 103万
- 2009年4月30日 +57.2%
- 162万
- 2010年4月30日 +999.99%
- 1億2338万
- 2011年4月30日 -21.7%
- 9660万
- 2012年4月30日 -31.88%
- 6580万
- 2013年4月30日 -45.64%
- 3577万
- 2014年4月30日 -89.65%
- 370万
- 2015年4月30日 +716.85%
- 3025万
- 2016年4月30日 +2.5%
- 3101万
- 2017年4月30日 -10.86%
- 2764万
- 2018年4月30日 -32.69%
- 1860万
- 2019年4月30日 -29.54%
- 1311万
- 2020年4月30日 -51.56%
- 635万
- 2021年4月30日 -35.99%
- 406万
- 2022年4月30日 +160.26%
- 1058万
- 2023年4月30日 +57.28%
- 1664万
- 2024年4月30日 -16.42%
- 1391万
- 2025年4月30日 -32.08%
- 944万
- 2026年4月30日 +999.99%
- 1億5930万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/07/29 16:30
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、構築中の新基幹システムに係るソフトウエア仮勘定の計上額123,185千円、サーバやパソコン等の定期的な設備更新9,748千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定、借地権、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定であります。2026/07/29 16:30
2 従業員数には、臨時雇用者数が含まれております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/07/29 16:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産 - #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2026/07/29 16:30
前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) その他(工具、器具及び備品) 3,290千円 3,290千円 無形固定資産(ソフトウエア) 2,915千円 2,915千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容2026/07/29 16:30
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) その他(工具、器具及び備品) 373千円 67千円 無形固定資産(ソフトウエア) 452千円 1,080千円 計 900千円 1,147千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地:すべて合併により取得した太田事業所の土地です。2026/07/29 16:30
ソフトウエア:主に新基幹システムの取得額187,350千円です。
その他:主に基幹システム統合にかかる前払金16,750千円です。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/07/29 16:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産