- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、文書管理システムの取得による工具器具備品計上額4,404千円及びソフトウエア計上額6,647千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/07/25 16:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、構築中の新基幹システムに係るソフトウエア仮勘定の計上額52,000千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/07/25 16:00- #3 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、借地権、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定であります。
2 従業員数には、臨時雇用者数が含まれております。
2024/07/25 16:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
2024/07/25 16:00- #5 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2023年4月30日) | 当連結会計年度(2024年4月30日) |
| その他(工具、器具及び備品) | 3,290千円 | 3,290千円 |
| 無形固定資産(ソフトウエア) | 2,915千円 | 2,915千円 |
2024/07/25 16:00- #6 有形固定資産等明細表(連結)
ベーター制御リニューアル工事の取得額8,500千円であります。
ソフトウエア仮勘定:すべて新基幹システムの取得のための前払金であります。
2024/07/25 16:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.5%減少し6,463,489千円となりました。これは、主として現金及び預金が263,142千円減少、売上債権が320,446千円減少し、棚卸資産が65,799千円増加したためであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し2,049,257千円となりました。これは、主として減価償却や倉庫として使用していた岡山県倉敷市の土地建物売却等で有形固定資産が88,450千円減少し、構築中の新基幹システムにかかるソフトウエア仮勘定の計上等で無形固定資産が47,977千円増加、保有株式の株価上昇で投資有価証券が29,370千円増加したためであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて535,924千円減少し8,512,747千円となりました。
2024/07/25 16:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
2024/07/25 16:00