- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、文書管理システムの取得による工具器具備品計上額4,404千円及びソフトウエア計上額6,647千円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/07/27 16:00- #2 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、借地権及びソフトウエアであります。
2 従業員数には、臨時雇用者数が含まれております。
2023/07/27 16:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
2023/07/27 16:00- #4 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2022年4月30日) | 当連結会計年度(2023年4月30日) |
| その他(工具、器具及び備品) | 423千円 | 3,290千円 |
| 無形固定資産(ソフトウエア) | 1,018千円 | 2,915千円 |
2023/07/27 16:00- #5 有形固定資産等明細表(連結)
機械及び装置:アゼアスデザインセンター秋田のマスク生産設備の取得額21,346千円であります。
ソフトウエア:文書管理システムの取得額6,647千円とWEBサイト制作費4,050千円であります。
2023/07/27 16:00- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額は46,671千円であります。その主な内容は、不織布マスクの生産効率向上を目的としたアゼアスデザインセンター秋田における機械及び装置等の取得、文書管理システムの導入に伴うサーバー等の機器及びソフトウエアの取得であります。セグメントごとの設備投資額は、次のとおりであります。
2023/07/27 16:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
2023/07/27 16:00