ソフトウエア
個別
- 2015年4月30日
- 3025万
- 2016年4月30日 +2.5%
- 3101万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2016/07/28 10:00
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、WEB受注システムの取得によるソフトウエア等の増加額27,028千円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は中国子会社であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引に関わる調整額△3,543千円、及び、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△415,662千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△593,499千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産2,646,574千円であります。
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)のれんの償却額の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、基幹システム用サ-バの更新等による工具、器具及び備品の増加額12,295千円とアゼアスデザインセンター秋田新設に伴う基幹システムの改修によるソフトウエアの増加額7,612千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/28 10:00 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、借地権及びソフトウエアであります。なお、金額には消費税等は含まれておりません。2016/07/28 10:00
2 帳簿価額には、ソフトウエア仮勘定は含まれておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
当事業年度における該当資産はありません。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月30日以前の取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2016/07/28 10:00 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容2016/07/28 10:00
前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) その他(工具器具及び備品) 12千円 109千円 無形固定資産(ソフトウエア) ― 791千円 計 79千円 901千円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
当連結会計年度における該当資産はありません。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月30日以前の取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2016/07/28 10:00