繰延税金資産
連結
- 2021年4月30日
- 3200万
- 2022年4月30日 -48.18%
- 1658万
個別
- 2021年4月30日
- 4770万
- 2022年4月30日 -37.84%
- 2965万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/27 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年4月30日) 当事業年度(2022年4月30日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4,352千円 2,407千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/27 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が20,866千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社丸幸株式会社において繰越欠損金に係る評価性引当額が期限切れにより20,836千円減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 36,372千円 5,148千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.棚卸資産の評価」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/07/27 16:00
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- この棚卸資産の評価の過程では、過去の販売実績等を基礎として将来の販売予測を加味して評価を行っております。事業環境の著しい変化等により、評価に用いた仮定の見直しが必要になった場合は、翌連結会計年度において棚卸資産の重要な評価減が発生する可能性があります。2022/07/27 16:00
2. 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額