減価償却費
連結
- 2021年4月30日
- 7,000
- 2022年4月30日 +999.99%
- 13万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、連結子会社との相殺消去△313,979千円、及び、報告セグメントに配分していない全社資産3,248,361千円であります。2022/07/27 16:00
(3)減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の主な内容は、定期的なサーバーの交換に伴う建設仮勘定計上額6,046千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額の主な内容は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2022/07/27 16:00
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/07/27 16:00
前事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当事業年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 役員株式給付引当金繰入額 8,157 千円 17,160 千円 減価償却費 29,861 千円 45,376 千円 その他償却費 3,444 千円 1,850 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/07/27 16:00
(注) 1 評価性引当額が20,866千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社丸幸株式会社において繰越欠損金に係る評価性引当額が期限切れにより20,836千円減少したこと等によるものであります。前連結会計年度(2021年4月30日) 当連結会計年度(2022年4月30日) 棚卸資産評価損 19,509千円 19,417千円 減価償却費 103千円 69千円 減損損失 3,098千円 3,194千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/07/27 16:00
営業活動の結果支出した資金は51,532千円(前連結会計年度は797,764千円の獲得)となりました。支出の主な内訳は、仕入債務の減少393,333千円、法人税等の支払額218,993千円であります。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益416,759千円、減価償却費99,830千円であります。
前連結会計年度は感染用対策資材の需要が急拡大し税務上の所得も増加ししたため、当連結会計年度に支払う法人税等が増加いたしました。利益や在庫に関しては概ね計画通りに推移しましたが、これらの要因により営業活動によるキャッシュ・フローはマイナスとなりました。