建物(純額)
個別
- 2023年4月30日
- 7億8044万
- 2024年4月30日 -2.45%
- 7億6132万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2024/07/25 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 補助金により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2024/07/25 16:00
前連結会計年度(2023年4月30日) 当連結会計年度(2024年4月30日) 有形固定資産 建物及び構築物 185,941千円 185,941千円 機械装置及び運搬具 68,946千円 68,823千円 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2024/07/25 16:00
前連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 当連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 土地 ― 3,712千円 建物及び構築物 ― △3,686千円 その他(機械装置、工具、器具及び備品) ― 0千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容2024/07/25 16:00
前連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) 当連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) 建物及び構築物 ― 188千円 機械装置及び運搬具 ― 0千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/07/25 16:00
建物:アゼアスデザインセンター秋田の除湿装置設置工事の取得額15,240千円と関東物流センターのエレ
ベーター制御リニューアル工事の取得額8,500千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.5%減少し6,463,489千円となりました。これは、主として現金及び預金が263,142千円減少、売上債権が320,446千円減少し、棚卸資産が65,799千円増加したためであります。2024/07/25 16:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し2,049,257千円となりました。これは、主として減価償却や倉庫として使用していた岡山県倉敷市の土地建物売却等で有形固定資産が88,450千円減少し、構築中の新基幹システムにかかるソフトウエア仮勘定の計上等で無形固定資産が47,977千円増加、保有株式の株価上昇で投資有価証券が29,370千円増加したためであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて535,924千円減少し8,512,747千円となりました。 - #7 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)2024/07/25 16:00
特別利益として計上している「補助金収入」は、あきた企業立地促進助成事業補助金及び大仙市工場等建物・設備等取得支援補助金であります。
特別損失として計上している「固定資産圧縮損」は、上記補助金収入に伴い取得原価から直接減額したものであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/07/25 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)