経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -13億7589万
- 2019年12月31日 -49.99%
- -20億6372万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新築分譲戸建につきましては、価格は下降傾向にあり、都心回帰、団塊世代の戸建からマンション住まいへの移行、購買意欲のある若年層のマンション志向が強くなっており、これらを背景に当社の戸建事業は、物件を厳選し、開発抑制をする方針で進めてまいります。2020/02/14 13:59
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高7,924百万円(前年同期比19.1%増)、営業損失1,592百万円(前年同期は838百万円の営業損失)、経常損失2,063百万円(前年同期は1,375百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,721百万円(前年同期は998百万円の損失)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。