建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年6月30日
- 13億8336万
- 2020年6月30日 -44.05%
- 7億7401万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/09/30 15:48
前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 固定資産除却損 建物及び構築物 16,597千円 32,608千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/30 15:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 土地 744,004 744,004 建物及び構築物 718,495 698,564 計 28,108,009 32,394,718
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/09/30 15:48
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、事業別に資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定を行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 京都市下京区 事業用資産 建物及び構築物・その他 48,832千円
その内訳は、建物及び構築物43,387千円、その他5,445千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/09/30 15:48
当連結会計年度末における固定資産は、ホテル運営施設の減損処理により、建物及び構築物の減少609百万円、関係会社への貸付金の増加により長期貸付金の増加1,173百万円、貸付金に対する引当金の計上により貸倒引当金の増加1,082百万円などにより、前連結会計年度末と比較して725百万円の減少の4,141百万円となりました。
(流動負債)