- 3271
- 2026/07/27
- 時価
- 359億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2011年以降
- 赤字-25.43倍
(2011-2025年) - PBR
- 3.44倍
- 2011年以降
- 0.55-2.98倍
(2011-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 29.08%
- ROA 予
- 5.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/30 15:48 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/09/30 15:48
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/09/30 15:48
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま
す。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内の利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/30 15:48