仕掛販売用不動産
連結
- 2020年6月30日
- 210億2173万
- 2021年6月30日 -56.86%
- 90億6898万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ.その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
イ.未成工事支出金
個別法による原価法によっております。
ロ.仕掛販売用不動産・販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/29 15:25 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/29 15:25
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 販売用不動産 14,718,858 20,445,040 仕掛販売用不動産 15,831,826 7,107,002 土地 744,004 -
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2021/09/29 15:25
総資産は33,002百万円となり、前連結会計年度末に比べ13,301百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少3,462百万円、仕掛販売用不動産の減少11,952百万円、販売用不動産の増加5,522百万円、貸倒引当金の増加3,017百万円によるものであります。
負債は29,724百万円となり、前連結会計年度末に比べ12,175百万円減少いたしました。これは主に有利子負債の減少9,494百万円によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法によっております。2021/09/29 15:25
ロ.仕掛販売用不動産・販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ⑴ 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/09/29 15:25
当社グループは、当連結会計年度末においてホテル事業セグメントに属する販売用不動産15,442,263千円及び仕掛販売用不動産3,004,657千円を連結貸借対照表に計上するとともに、ホテル事業セグメントに係る棚卸資産評価損1,366,461千円を連結損益計算書に計上しております。
⑵ 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報