構築物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 1098万
- 2021年6月30日 -64.1%
- 394万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物(建物附属設備は除く)は定額法、それ以外については定率法によっております。2021/09/29 15:25
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま
す。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/09/29 15:25
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 固定資産除却損 建物及び構築物 32,608千円 4,802千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/09/29 15:25
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 土地 744,004 - 建物及び構築物 698,564 - 計 32,394,718 27,552,043
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/09/29 15:25
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、事業別に資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定を行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 京都市下京区 事業用資産 建物及び構築物・その他 494,032千円 目黒区洗足 事業用資産 その他 924千円
その内訳は、京都市下京区494,032千円(建物及び構築物403,403千円、その他90,629千円)及び目黒区洗足924千円(その他924千円)であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/09/29 15:25
当連結会計年度末における固定資産は、貸倒引当金の計上及び販売用不動産への振替を主要因として、建物及び構築物の減少726百万円、土地の減少744百万円、貸付金に対する引当金の計上により貸倒引当金の増加3,017百万円などにより、前連結会計年度末と比較して2,990百万円の減少の1,150百万円となりました。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。2021/09/29 15:25
また、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)