売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1億7765万
- 2022年3月31日 -23.94%
- 1億3512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間 (自 2020年7月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 14:09
1. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 変更後の報告セグメントにつきましては、従来の「マンション事業」、「戸建事業」、「販売代理事業」、「建物管理事業」「ホテル事業」、の5区分及び「その他」から、第1四半期連結会計期間より、マンションの企画・開発・分譲等を行う「分譲マンション事業」、賃貸マンション、オフィスなどの収益物件その他の企画・開発・販売を行う「収益物件事業」、販売代理業務及び不動産仲介業務を行う「販売代理事業」、マンション管理業務を行う「建物管理事業」、ホテルの企画・開発・販売・運営を行う「ホテル事業」の5区分に変更しております。2022/05/13 14:09
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、上記の変更を踏まえて作成した報告セグメントごとの売上高及び利益に関する情報を記載しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界は、繰返し発令されるまん延防止等重点措置等の影響に一進一退の中、国内需要は回復傾向にあります 。一方で依然世界的に国境をまたぐ往来が制限されおり、日本においても3月1日以降、所定の手続きを条件に訪日外国人の新規入国を再開したものの、観光目的の入国が引き続き認められておらず、依然厳しい状況が継続されております。2022/05/13 14:09
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高18,467百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益805百万円(前年同四半期は営業損失1,111百万円)、経常利益329百万円(前年同四半期は経常損失1,633百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益382百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,461百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。