経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1億6475万
- 2022年12月31日 +30.14%
- 2億1440万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界におきましては、国内の行動制限緩和等による需要活性化に加え、10月に「入国上限人数の撤廃」等、水際対策が大きく緩和されたことにより、インバウンド需要の本格的な回復が期待されます。12月の訪日外客数は、約137万人とコロナ前の半分ほどまで増加となり、今後本格的な回復が期待されます(数字:観光庁調べ)。当社グループでも、休業しております一部ホテルについて、営業再開の準備を順次進めております。2023/02/14 14:42
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高13,737百万円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益495百万円(前年同四半期比7.5%増)、経常利益214百万円(前年同四半期比30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益155百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、以下のとおりであります。