営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 2億7630万
- 2023年9月30日 +150.83%
- 6億9306万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△241,206千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2023/11/14 14:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△187,889千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を利用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(不動産信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。2023/11/14 14:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界におきましては、国内需要も活発に推移しており、訪日外国人観光客数においても9月には2019年の同月比約95%の水準まで回復し、宿泊施設の稼働も順調に回復傾向に推移しております(観光庁調べ)。当社グループにおきましても、営業再開しております施設の稼働も回復傾向で推移しております。また、販売用不動産に計上しておりました京都ホテル案件2物件を売却いたしました。2023/11/14 14:44
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高8,940百万円(前年同四半期比3.3%減)、営業利益693百万円(前年同四半期比150.8%増)、経常利益556百万円(前年同四半期比319.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益368百万円(前年同四半期比388.9%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、以下のとおりであります。