四半期報告書-第14期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△241,206千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△187,889千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を利用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(不動産信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、合同会社京橋釣鐘を営業者とする匿名組合に対し匿名組合出資を行い連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「分譲マンション事業」のセグメント資産が5,040,137千円増加しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| 報告セグメント | ||||||
| 分譲マンション事業 | 収益物件事業 | 販売代理事業 | 建物管理事業 | ホテル事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||||
| 一時点で移転される財及びサービス | - | 4,618,297 | 42,169 | - | 4,412,008 | 9,072,475 |
| 一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 3,759 | - | 116,250 | - | 120,010 |
| 顧客との契約から生じる収益 | - | 4,622,056 | 42,169 | 116,250 | 4,412,008 | 9,192,485 |
| その他の収益 | - | 33,416 | - | - | - | 33,416 |
| 外部顧客への売上高 | - | 4,655,473 | 42,169 | 116,250 | 4,412,008 | 9,225,902 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | - | 4,655,473 | 42,169 | 116,250 | 4,412,008 | 9,225,902 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △74,631 | 1,026,247 | △61,349 | 12,509 | △384,818 | 517,957 |
| (単位:千円) | ||||
| その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||
| 一時点で移転される財及びサービス | 1,119 | 9,073,595 | - | 9,073,595 |
| 一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 120,010 | - | 120,010 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,119 | 9,193,605 | - | 9,193,605 |
| その他の収益 | 17,230 | 50,647 | - | 50,647 |
| 外部顧客への売上高 | 18,350 | 9,244,252 | - | 9,244,252 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 18,350 | 9,244,252 | - | 9,244,252 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △444 | 517,513 | △241,206 | 276,306 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△241,206千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間 (自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)
1. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| 報告セグメント | ||||||
| 分譲マンション事業 | 収益物件事業 | 販売代理事業 | 建物管理事業 | ホテル事業 | 計 | |
| 売上高 | ||||||
| 一時点で移転される財及びサービス | - | 2,015,792 | 33,587 | - | 1,818,417 | 3,867,796 |
| 一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 4,385 | - | 120,544 | - | 124,930 |
| 顧客との契約から生じる収益 | - | 2,020,178 | 33,587 | 120,544 | 1,818,417 | 3,992,727 |
| その他の収益(注)4 | - | 4,942,283 | - | - | 3,679 | 4,945,962 |
| 外部顧客への売上高 | - | 6,962,461 | 33,587 | 120,544 | 1,822,096 | 8,938,689 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | - | 6,962,461 | 33,587 | 120,544 | 1,822,096 | 8,938,689 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △244,971 | 781,120 | △80,064 | 14,748 | 409,512 | 880,345 |
| (単位:千円) | ||||
| その他(注)1 | 合計 | 調整額(注)2 | 四半期連結損益 計算書計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||
| 一時点で移転される財及びサービス | 1,912 | 3,869,709 | - | 3,869,709 |
| 一定の期間にわたり移転される財及びサービス | - | 124,930 | - | 124,930 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,912 | 3,994,639 | - | 3,994,639 |
| その他の収益(注)4 | - | 4,945,962 | - | 4,945,962 |
| 外部顧客への売上高 | 1,912 | 8,940,602 | - | 8,940,602 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 1,912 | 8,940,602 | - | 8,940,602 |
| セグメント利益又は 損失(△) | 609 | 880,955 | △187,889 | 693,065 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△187,889千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を利用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(不動産信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
当第1四半期連結会計期間において、合同会社京橋釣鐘を営業者とする匿名組合に対し匿名組合出資を行い連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「分譲マンション事業」のセグメント資産が5,040,137千円増加しております。
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。