営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 5億5242万
- 2024年3月31日 +284.23%
- 21億2259万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△730,470千円は、報告セグメントに配分していない全社費用△730,470千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。2024/05/15 14:23
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,340,161千円は、報告セグメントに配分していない全社費用△1,340,161千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務人事・財務経理部門等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号 2007年3月30日)」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を利用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針(会計制度委員会報告第15号 2014年11月4日)」に基づく不動産(不動産信託受益権を含む)の売却収入等が含まれております。2024/05/15 14:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界におきましては、国内需要は活発に推移しており、訪日外国人観光客数は2024年3月において、300万人超となり新型コロナ感染症拡大以前の2019年の同月比を上回るまで回復しております(観光庁調べ)。当社グループにおきましても、昨年春に営業再開いたしました施設の稼働も回復傾向に推移しております。また、京都ホテル案件2物件を売却しております。2024/05/15 14:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高23,359百万円(前年同四半期比26.7%増)、営業利益2,122百万円(前年同四半期比284.2%増)、経常利益1,565百万円(前年同四半期は経常利益65百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,555百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益は65百万円)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、以下のとおりであります。