アイセイ薬局(3170)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 調剤薬局事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億990万
- 2014年6月30日 -24.01%
- 6億9140万
- 2015年6月30日 +111.88%
- 14億6494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2015/08/11 15:31
「調剤薬局事業」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。
なお、当第1四半期連結累計期間における減損損失計上額は、401千円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2015/08/11 15:31
「調剤薬局事業」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。
なお、当第1四半期連結累計期間における減損損失計上額は、31,100千円であります。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。
なお、当第1四半期連結累計期間において、「調剤薬局事業」セグメントに与える影響額はありません。2015/08/11 15:31 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 調剤薬局業界におきましては、在宅医療の推進やジェネリック医薬品の使用拡大が求められる等、より一層の取組みを求められるなど、厳しい経営環境が続いております。2015/08/11 15:31
このような状況の下、当社グループの主力である調剤薬局事業では、在宅医療の推進やジェネリック医薬品の使用拡大などの施策に積極的に取り組んでおり、また、効率的な薬局運営や経費削減などを進めてまいりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高14,363百万円(前年同期比10.1%増、1,314百万円増)、営業利益703百万円(前年同四半期は営業損失159百万円)、経常利益676百万円(前年同四半期は経常損失199百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益364百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失216百万円)となりました。